2008年7月15日火曜日

7月14日

本日は東京にある心療内科にて受診してきました。
先生からは1ヶ月前よりも落ち着いているね。
でも、社会復帰にはまだまだかかりそうだ。といわれました。
一歩進んだことで嬉しく思いました。

また、経済的援助の話はどうしても曇りガチ。
なぜなら、職場からはその話が来ているのですが、私自身が
職場の人たちとのコミュニケーションがとれず、行くことが
恐怖になってしまっているからです。
職場へ行って手続きをすればよいだけなのですが…
どうしても足が向きません。

今日、通帳に記帳した際、あと何ヶ月アパートを維持し、
生活ができるのだろう?

薬局で薬を受け取る際に遠慮がちに「うつ病の・・・」と小さな声で
話をしてくれます。
これは、情けないと思っている私にとって余計のダメージです。
なぜなら小声で言わなくてはいけないような病気なのですか?
確かに廻りに知られたくない人もいます。
だからの配慮だと思います。
しかし、さらっといえるような社会であってもいいような気がします。
みんないろんなことに悩んで立ち向かっている途中を生きているのですから。

さて、職場にいけなかった私は実家に戻ってきてしまいました。

そのときにみた夜景を少し紹介。










右下の電灯がなければいいのに!と残念に思いました。
月明かりが水面に映り、きれいです。
写真ではうまく見せられないのが残念です。
この写真は大好きな彼に早速送ってしまいました。
いつも応援してくれる彼。ありがとうの意をこめて。